釜山国際映画祭は、1996年にスタートし、世界各国から多彩な作品と映画人が集うアジアを代表する国際映画祭のひとつ。今回『はじまりのさよなら』が選出された「ビジョン・アジア」部門は、アジアの革新的なインディペンデント映画を対象としたコンペティション部門で、これからのアジア映画を担う新たな才能と作品に光を当てることを目的としています。

元のプレスリリース

株式会社TOブックス「映画『はじまりのさよなら』第31回釜山国際映画祭「ビジョン・アジア」部門に正式選出!」

原文を見る ↗

本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。