特定非営利活動法人クロスフィールズ(東京都品川区、代表理事:小沼大地、以下クロスフィールズ)は、ウォータードラゴン財団からの助成を受け、「ウガンダの子ども兵」をテーマにした360度映像を活用した社会課題の探究教材(以下、共感VR教材)を制作しました。また本教材を活用し、2026年3月にグローバルな社会課題に関心のある中高生を対象とした3日間のオンライン型グローバル探究プログラムを実施。
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原文を見る ↗NPO法人クロスフィールズ「「ウガンダの子ども兵」をテーマとしたVR教材で中高生の社会課題探究を後押し」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
