1950年創業の老舗和菓子店・株式会社お亀堂(本社:愛知県豊橋市、代表取締役:森貴比古)は、秋の森を表現した上生菓子「りす」と「あけびの里」を、2026年10月1日(木)より期間限定で販売します。「りす」は、どんぐりに見立てたかのこ豆を大切そうに抱える姿を練り切りで表現。くるんと巻いたしっぽや、つぶらな瞳まで職人が一つひとつ仕上げます。
元のプレスリリース
原文を見る ↗お亀堂「どんぐりを抱えた「りす」と、本物そっくりの「あけび」を練り切りに紫の皮をぱっくり開けば、黒胡麻で表現した「あけびの種」」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
