令和8年10月1日(木曜日)、高槻市大塚町の淀川堤防にある「大塚切れ」の洪水記念碑前で、濱田剛史市長らが碑文朗読や決意表明を行う伝承式を実施。約100年前の大水害「大塚切れ」を教訓に、市民の安全・安心を守り続けていく決意を新たにしました。

元のプレスリリース

高槻市「高槻市史に残る大水害「大塚切れ」の教訓を胸に高槻市長らが防災の決意新たに」

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