AI議事録サービス「Rimo」を提供するRimo合同会社(本社:東京都渋谷区、代表:相川直視)は、会議中の発話をリアルタイムで双方向翻訳する「双方向リアルタイム翻訳機能」を追加のオプション料金なしで提供開始します。本機能は、高いリアルタイム性と60言語という広範な対応言語が特徴です。Rimoの特徴であるUX体験にこだわり、カスタマイズ性の高い分割表示やアプリでの対話表示を提供。
元のプレスリリース
原文を見る ↗Rimo「Rimo、60言語対応の双方向リアルタイム翻訳機能をリリース、追加料金なしで提供」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
