『マイアサウラの しんぱいないちにち』は、『ティラノサウルスの はらぺこないちにち』『トリケラトプスの なんでもないいちにち』『プテラノドンの そらとぶいちにち』に続く、恐竜時代のとある一日を描いた4作目の絵本。作者は、ロングセラーのりもの絵本となっている『ピン・ポン・バス』でもおなじみの、竹下文子さん(文)、鈴木まもるさん(絵)のおふたりです。

元のプレスリリース

偕成社「故・竹下文子さんが生前、ラフまで見届けた最後の作品。恐竜絵本シリーズ最新刊『マイアサウラの しんぱいないちにち』10月8日(木)発売!」

原文を見る ↗

本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。