微生物の力で持続可能な農業・園芸を支援するリサール酵産株式会社(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:飯川 隼斗)は、山林への大量不法投棄などが社会問題となっている「古い畳」に着目し、自社の複合微生物資材「カルスNC-R」を活用した分解・土壌還元実験を行いました。処分費用や不法投棄に悩む廃畳を有機資源として再利用する本取り組みを通じて、環境負荷の軽減と持続可能な循環型社会の実現に貢献してまいります。

元のプレスリリース

リサール酵産株式会社「捨てればゴミ、活かせば資源。不法投棄問題に挑む「古い畳」の 分解実験を開始」

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本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。