中央共同募金会(会長・村木厚子。以下「本会」という。)では、2016(平成28)年、赤い羽根共同募金運動創設70年を契機として「赤い羽根福祉基金」(以下「本基金」という。)を創設しました。本基金は、赤い羽根共同募金とは異なる助成事業として、本会が直接助成を実施しています。
元のプレスリリース
原文を見る ↗社会福祉法人 中央共同募金会「ひとつの助成が、社会を変える広がりに。 助成先団体の71.7%が「社会課題の周知」を成果に~⾚い⽻根福祉基金の10年間の助成が生み出した社会的インパクト~」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
