5月にエボラ出血熱のアウトブレイク(感染者の集団発生)が宣言されて以降、コンゴ民主共和国東部全域で、1,900人を超える子どもが、エボラによって、片親または両親、あるいは養育者を亡くした、もしくはそのいずれかと離ればなれになったと、ユニセフ(国連児童基金)が本日発表しました。
元のプレスリリース
原文を見る ↗公益財団法人日本ユニセフ協会「コンゴ民主共和国 東部 エボラ流行で 子ども1900人超 親・養育者と死別または離別 【プレスリリース】」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
