公益財団法人どうぶつ基金(本部:兵庫県芦屋市、理事長:佐上邦久)は、次回の動物愛護管理法改正に向けて、虐待やネグレクトで命の危険にさらされた動物を速やかに保護するための「緊急一時保護」制度の創設などを求める要望書を、「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」へ提出しました。あわせて、広く市民の賛同を募るため、10月13日(火)よりChange.orgでオンライン署名を開始いたします。
元のプレスリリース
原文を見る ↗公益財団法人どうぶつ基金「「所有権の壁」で救えない命をなくすために━━どうぶつ基金、動物愛護法改正を求めるオンライン署名を開始」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
