日本製紙連合会SDGs委員会と公益財団法人古紙再生促進センターは、2026年10月9日、紙パルプ会館で、会場参加とオンライン参加を併用したハイブリッド形式の共催セミナー「動脈と静脈の両視点から考える紙資源循環のこれから」を開催し、参加申込は240名を超えた。両者による初の共催セミナーでは、古紙回収現場と包装設計の両視点から、紙資源循環を取り巻く変化や課題を共有した。
元のプレスリリース
原文を見る ↗公益財団法人古紙再生促進センター「紙リサイクルの未来へ、動脈・静脈が初の共催セミナー」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
