ユニセフ(国連児童基金)広報官のジェームズ・エルダーは、ジュネーブで行われた国連の定例記者会見にカトマンズからオンラインで参加し、8月に大規模な土石流に見舞われたネパールの現状について報告しました。以下はその概要です。
元のプレスリリース
原文を見る ↗公益財団法人日本ユニセフ協会「ネパール土石流災害 「温暖化の代償を背負う子どもたち」 ユニセフ広報官、被災地から報告 【プレスリリース】」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
