かつて「日本のハリウッド」と呼ばれた京都には、現在も映画祭や映画賞、子ども向けの映画鑑賞ワークショップ、撮影所を生かした人材育成プログラムなど、映画を「観る」「体験する」「つくる」多彩な取組みがあります。今回、京都府・京都市が連携し、実施主体の枠を越えてこれらの取組をつなぐことで、あらためて京都が「映画のまち」であることをPRしていきます。
元のプレスリリース
原文を見る ↗京都映画賞実行委員会「京都府・京都市が連携!12月を「京都映画月間」として、7つの映画関連イベントを一体的に発信」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
