11月は年末に向けた職場や倉庫の大掃除・棚卸、暖房器具を使い始める時期の収納整理が進む時期であり、東京23区内でも、保管されていたリチウムイオンバッテリーの処分相談が増える傾向があります。

元のプレスリリース

SYSTR株式会社「【東京23区・火災予防運動11月】年末のオフィス大掃除やマンション共用部の整理で見つかる膨張モバイルバッテリーを安全回収|自治体で回収不可の電池も出張5,500円【11月継続】」

原文を見る ↗

本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。