太平洋戦時下に兵庫師範学校の学生たちが描いた水彩画を、当時の学生がSNSを使っていたらというテーマでInstagram風に紹介します。それらの絵では1943年頃の学校や暮らしの様子を垣間見ることができます。題材となった勤労奉仕や軍事教練といったキーワードから、戦争が人々の生活にどのような変化をもたらしたのか考えます。
元のプレスリリース
原文を見る ↗国立大学法人兵庫教育大学「【兵庫教育大学】もしも、戦時中にSNSがあったなら…「#1943:絵でみる戦時下の学生生活」展を開催中!」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
