今回私たちは、「私たちにしかできない新しい商品をつくりたい」という思いから、商品開発に取り組みました。商品を考える中で大切にしたのは、実際に使う方の気持ちを想像し、「買ってよかった」と思っていただけるものをつくることです。自分たちのアイデアだけでなく、使う人の目線を大切にしながら、何度も考えを深めていきました。
元のプレスリリース
原文を見る ↗立花容器株式会社「岡山県立玉島高等学校と老舗桶樽屋 立花容器のコラボ。次世代へ向けた新商品を開発!高校生のアイデアをカタチにした商品を、10月16日よりクラウドファンディングで販売開始!」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
