こどもソーシャルワークセンターでは、4年間にわたり、毎月約60世帯の「生活に困難を抱えるご家庭」や「ヤングケアラー家庭」へお弁当を届けてきました。私たちは、お弁当を届けること自体を目的としているのではなく、その機会を通じて「しんどさを抱えるこども・若者」や保護者とつながり、何気ない会話の中から困りごとやSOSを受け止めるアウトリーチ活動として取り組んでいます。

元のプレスリリース

特定非営利活動法人こどもソーシャルワークセンター「「しんどさを抱えるこども若者へ食支援で応援!:クラウドファンディン実施中」

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本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。