株式会社ニームかごしま(所在地:鹿児島市南郡元町、代表者:三宅正修)は、2014年から鹿児島県内各地で取り組んできた国産ニームの栽培について、喜界島で約180本を植林し、生育を進めています。大きいものでは樹高4mを超えるまでに成長しました。同社は2023年、喜界町の協力のもと「喜界島ニームプロジェクト」を立ち上げ、国産ニーム原料の安定生産と、地域資源を生かした新たな産業づくりを目指しています。
元のプレスリリース
原文を見る ↗株式会社ニームかごしま「喜界島に新たな産業を。鹿児島で12年、夫婦で挑んだ「国産ニーム」の栽培、約180本の植林から商品化へ」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
