本展は、無印良品が考える服の基本「きほん服」をさまざまなかたちで体感いただく展覧会のシリーズの第三弾として、今回は「色」をテーマに開催します。素材そのものが持つ色を生かしてきた「まんまの色」の衣服づくりを始めてから40年以上を経た今、色そのものにも目を向けています。2026年秋冬の衣服では、植物から得た色を手本に、ニットをはじめとした衣服の色づくりに生かしています。

元のプレスリリース

株式会社良品計画「ATELIER MUJI 企画展 『無印良品のきほん服 展 〈そのままの色・いただく色 編〉』」

原文を見る ↗

本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。