1984年の入社以来、ブレーキ等の技術開発で車造りを支え、2011年には新型コペンのチーフエンジニアとして2代目モデルを送り出した凄腕エンジニアです。定年退職後も変わらず車を愛し続ける藤下さんですが、意外にも子どもの頃はラジオで洋楽を聴くのが好きな音楽青年だったとのこと。そんな音楽好きだった彼がなぜダイハツへ入社し、自動車の世界へ進むことになったのか……。

元のプレスリリース

BS日テレ「【BS日テレ】おぎやはぎの愛車遍歴『ダイハツ一筋43年!元開発エンジニア・藤下修が登場!2代目コペン開発の裏側…人生の集大成となる車とは!?』10月24日(土)夜9時放送」

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本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。