一般社団法人とこなめ観光協会は、常滑のものづくりを担う職人や地域の営みを紹介するフリーペーパー『TOKONAME LOCAL』Vol.3を発行しました。第三弾では、家族から受け継いだ工房で新たな急須づくりに挑戦する「石龍陶苑」の三代目・上村夏江さんと、職人の技術と産地の未来を守るため、急須づくりを続ける「玉光陶園」の三代目・梅原幸隆さんを特集しています。
元のプレスリリース
原文を見る ↗愛知県「常滑焼の技と産地の未来をつなぐ“つくる人”を紹介するフリーペーパー『TOKONAME LOCAL』Vol.3を発行」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
