東京・神田神保町。古書店や出版社が集まり、社会科学や思想書とも縁の深いこの街から、生まれた酒「Marxist(マルキスト)」。カール・マルクスの思想に着想を得た、深紅のクラフトリキュールです。企画したのは、1959年創業の紙卸会社、東芳紙業株式会社(本社:東京都千代田区神田神保町2-2-34、代表取締役:境和彦)。
元のプレスリリース
原文を見る ↗東芳紙業株式会社「神保町の紙卸会社がつくった「マルクスの酒」Marxist(マルキスト)、初回150本が3か月で完売。第2ロット150本の予約受付を開始しました。」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
