緊急人道支援の国際NGOジャパン・プラットフォーム(東京都千代田区/以下、JPF)は、現在実施中の「ネパール中部土石流災害被災者支援」プログラムを拡大し、支援を拡充することを決定しました。ネパール中部では、8万4,000人以上が被災し、発災から2カ月が経過した現在も1,000人を超える被災者が避難生活を送っています。
元のプレスリリース
原文を見る ↗ジャパン・プラットフォーム「「ネパール中部土石流災害被災者支援」を拡大(寄付受付中)」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
