台湾の協働ロボットメーカー、テックマンロボット(TECHMAN ROBOT INC.、台湾証券取引所上場:4585)の「TM AI Cobot S Series」が、産業用制御機器のセキュリティに関する国際規格「IEC 62443-4-2」で、セキュリティレベル2(SL2)の認証を取得しました。カメラとAIを本体に組み込んだ「ビジョン内蔵型」の協働ロボットメーカーとしては、初めての取得※です。
元のプレスリリース
原文を見る ↗TECHMAN ROBOT「テックマンロボット、協働ロボットで国際セキュリティ認証「IEC 62443-4-2 SL2」を取得。ビジョン内蔵型AI協働ロボットメーカーで世界初※」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
