そんな場面に、心当たりのある保護者の方は多いのではないでしょうか。テストの点数はもちろん大切です。けれども最近は、点数そのものよりも「自分から机に向かう力」や「自分で考えて答えにたどり着く力」を育てたい、と考える家庭が増えているようです。では実際のところ、保護者は家庭学習のどんな場面に難しさを感じ、学習塾にどんな役割を期待しているのでしょうか。
元のプレスリリース
原文を見る ↗株式会社NEXER Group「学習塾に求めるのは成績向上だけじゃない! 保護者の78.0%が「自分で勉強する力(自立学習)」の定着を期待」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
