京都・伏見で350年以上の歴史を持つ玉乃光酒造と、Skeleton Crew Studioが展開する共創プロジェクト「350X」は、シリーズ5の共創クリエイターとして、画家・イラストレーターの田中ラオウ氏を起用することを決定しました。「350X」は、日本酒のボトルをキャンバスに、伝統とアート、日本酒文化の新たな可能性を探るプロジェクトです。

元のプレスリリース

玉乃光酒造株式会社「玉乃光酒造「350X Project」シリーズ第5弾、公募共創クリエイターに田中ラオウ氏を選出」

原文を見る ↗

本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。