1999年の秋に初めて刊行され、手帳や日記として使用できる「白い文庫本」の先駆けとなった『マイブック』。Z世代を中心とした「日記界隈」の熱い支持も追い風となり、昨年は24年ぶりの18万部を突破しました。

元のプレスリリース

株式会社新潮社「【NHK「あさイチ」でも紹介】「日記」といえば『マイブック』! 累計300万部超の日記本『マイブック』2027年版、今年も大人気!海外書店でも1位続々、3刷決定!」

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本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。