株式会社東西ニューアートは、2026年12月5日(土)、東京・銀座にて「12月 東京公開オークション」を開催いたします。今回は、草間彌生、奈良美智をはじめ、戦後日本の抽象美術を代表する山口長男など、国内外の著名作家による作品が集結。近現代美術から浮世絵、ジュエリー、西洋装飾美術まで、幅広いジャンルから全262点、落札予想価格総額2億8,000万円超の作品を出品いたします。
元のプレスリリース
原文を見る ↗株式会社東西ニューアート「日本の戦後美術と現代アートが一堂に。東西ニューアート、12月5日に東京公開オークションを開催」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
