和菓子製造販売の株式会社 鶴屋吉信(つるやよしのぶ)(本社:京都市上京区、代表取締役社長:稲田啓太郎)は、大正9年(1920年)の創案以来100年以上ご愛顧いただいております代表銘菓「京観世(きょうかんぜ)」の製造工程にて生まれる端材をアップサイクルした新商品「京観世フィナンシェ」を、2026年11月8日(日)より、京都本店を含む一部の店舗限定にて新発売いたします。
元のプレスリリース
原文を見る ↗鶴屋吉信「和菓子の素材を“ふわほろ”新たな美味しさへアップサイクル。「京観世フィナンシェ」を11月8日(日)より新発売いたします。」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
