参加者が外壁や梁、柱を自ら塗り、その手仕事が2027年春に開業する一棟貸しの宿「古民家宿 雲星(KUMOBOSHI)」の一部として残ります。雲星が目指すのは、宿泊施設をつくることだけではありません。宿泊のない日にはシェアキッチンなどを活用し、女性や若者が、飲食や地域資源を生かしたアイデアを実践し、相談しながら事業や活動として形にできる場所にしていきます。

元のプレスリリース

株式会社まち・カラ「長野県下條村「自分が塗った柱が宿になる。その宿から、次の挑戦が始まる」」

原文を見る ↗

本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。