インテグリカルチャー株式会社(以下当社、本社:神奈川県藤沢市、代表取締役:羽生雄毅、川島一公)は、クラフトビール「COEDO」を展開する株式会社協同商事(本社:埼玉県川越市、代表取締役社長:朝霧重治)と共同で、ビール醸造の過程で生まれる醸造産物を、細胞を育てる栄養液「培地」の原料として活用する共創プロジェクト「ビールからタンパク食をつくる。~ビール醸造産物の細胞農業への活用~」を開始しました。
元のプレスリリース
原文を見る ↗インテグリカルチャー株式会社「協同商事(COEDO)とインテグリカルチャー、ビール醸造産物を細胞培養の「培地」に活かす共創プロジェクトを始動」
本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。
