名刺や既存リストはある。けれど、商談につながる仕組みがない大手IT企業では、展示会やウェビナー、過去商談などを通じて、一定数の名刺やハウスリストを保有しているケースが少なくありません。一方で、そのリストをどの商材で、どのように育成し、どのタイミングで営業へつなげるのかまで整理されておらず、十分に活用できていないことがあります。

元のプレスリリース

マジセミ株式会社「『【大手IT企業向け】既存リストから商談を生み出すマーケティングの設計方法』というテーマのウェビナーを開催」

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本記事は企業・団体の発表をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。