令和8年秋の褒章の受章者が10月20日(火)の閣議で決定され、11月3日(火)付けで発令されました。厚生労働省の関連では163名の方が受章されました。内訳は、社会奉仕活動に従事し、顕著な実績のある個人などに授与される緑綬褒章が7名12団体、その道一筋に業務に精励し衆民の模範となる方を対象とする黄綬褒章が85名、医療・社会福祉などの分野で公衆の利益を興した者、または民生・児童委員などの事務に尽力した方を対象とする藍綬褒章が59名です。

発表元

厚生労働省「令和8年秋の褒章受章者について」

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本記事は官公庁の発表資料(政府標準利用規約に基づく)をもとにPR HEADLINE編集部が整理したものです。数値や計画は発表時点の内容であり、変更される場合があります。